国内で最も人気がある注目バイナリー!

バイトレ
FXTF
取引単位 1ロット/10~990円
ペイアウト 約1.01~20倍
判定期間 最短2分
通貨ペア数 6通貨ペア

FXトレード・フィナンシャル運営の国内でも新しいバイナリーオプションがバイトレ1000です、最低ロット数が1000円未満と低予算で始めることができるので投資初心者にお薦めできます。

スマホ取引対応している国内バイナリーオプション

みんなのバイナリー
みんなのバイナリー
取引単位 1ロット/50~990円
ペイアウト 約1.01~20倍
判定期間 最短2分~122分
通貨ペア数 3通貨ペア

トレイダーズ証券が運営する国内バイナリーオプションがみんなのバイナリーです、通貨ペアも少なく馴染みのある通貨のみなのも取引きしやすい1つだと言えます。

世界のIGグループが誇る信頼のバイナリーオプション

IG証券バイナリーオプション
IG証券バイナリーオプション
取引単位 1ロット(0.1ロット)
ペイアウト 1倍〜約33倍
判定期間 最短2分
通貨ペア数 7通貨ペア

最大の特徴は通貨以外の取引ができることと、取引がラダーオプション、レンジオプション、ワンタッチオプションと3種類から選ぶことができ自由度の高い選択をすることが可能なのでお薦めです。

ハイロウオーストラリアの評価や評判

公開日:

対応言語が英語と日本語だけの謎

ハイロウオーストラリアは日本語と英語に対応しています。一体何故この二カ国語だけなのでしょうか。東アジアには日本だけでなく中国や韓国といった先進国が複数存在します。特に中国東沿岸部には富裕層が多く、投資意識も狂猛でバイナリーオプションの拠点を構えるにはうってつけの場所のはずです。中国語や韓国語を用意しない道理はありません。

詳しくは後述しますが、ハイロウオーストラリアの成り立ちには不透明な点が多く、当のオーストラリアではほとんど活動していないのではないかという疑惑が持たれているのです。

ハイロウオーストラリア ネット上のクチコミ実例

自営業・男性(57歳)

スプレッドハイローとは今ひとつ相性が良くなかった自分にとって、取引方法の少なさは大きな問題でした。せめて、レンジ取引くらいは用意してもらいたかったな。

短期取引もせわしなくて、勝ったのか負けたのかよくわからない値幅で決着が付いてしまうし、もう少し長い目線で落ち着いた取引を望んでいたんですけどね。海外の業者を選んでしまったのが元はといえば悪かったのでしょう。今では国内業者で取引していますがやっぱり安心感が違いますよ。

会社員・女性(23歳)

スプレッドハイローの高いペイアウト率に惹かれて取引を始めたのですが、なんだかスプレッドにハマりこんでしまう確率がかなり高いんです。スプレッドにハマればハイでもロウでも問答無用で負けになります。当然全てハイロウオーストラリア側の収益となるわけで、騙された気がして納得いきませんでした。

主婦・女性(37歳)

しばらくの間は勝ったり負けたりしながらも順調に取引できていました。ですが、1ヶ月くらい経ったある日、突然サイトにログインできなくなったんです。二日ほどしてまたログイン出来るようにはなったんですが、その間連絡も全くつかないし不安で夜も眠れませんでした。結局、臨時メンテナンスのためサイトの運用をストップしていたという説明を後になって受けたのですが、このようなサイトに多額のお金を預けておくわけにはいかないなと感じました。

ハイロウオーストラリア 評価総括

ハイロウオーストラリアのドメイン情報をWhois(ドメイン情報検索サービス)で調べてみたところ、数点不可解な情報が浮かび上がってきました。

まず、設立年についてですが、公式サイトや広告サイトでは2010年となっているものの実は2003年ごろからWEBサイトが存在していたことがわかりました。ドメインを取得してから7年もサービス開始に掛かるはずはありません。設立年を若く見せることで何かメリットがあるのでしょうか。

また、公式サイトのどこにも記載のない設立者名もWhoisにより判明しました。その名はアントニー・ マーティン・コリック氏というのですが、彼は知る人ぞ知るIG証券の取締役で、日本の外国為替市場や証券業界にとても深い関わりがある人物なのです。

冒頭にも書きましたが、どうやらこのあたりにハイロウオーストラリアが日本に進出(というより日本でのみ活動)してきた理由がありそうです。

ハイロウオーストラリアの本社所在地も調べてみましたがオーストラリアのバーチャルオフィスのようでやはり実体は存在しません。かといって日本の拠点となる住所も示されていません。

ハイロウオーストラリアの社員は一体どこで活動しているのでしょうか。このような状態ではある日突然、フッとサイトごと消えてなくなってしまってもおかしくはありません。

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オーストラリア発のバイナリー業者 ハイロウオーストラリアはその名の通り、2010年にオーストラリア